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w closet×JUGEM

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  • 2012.02.18 Saturday
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白倉律子が関連するサイト


しばらくの間、
久々にのぞいてくださったのにアクセスできなかった方、
申し訳ありません。

以下、私が仕事で関連するサイトを挙げておきました。

ラジオ番組「天使のモーニングコール」

インターネット番組「幸福実現TV」
にこにこチャンネル
USTREAM

「白倉律子ブログ」(新設)


個人ブログはすでに移転していますが、
いまご覧いただいているJUGEMのアカウントも
様子を見ながら、開設しております。

あるいはアメーバブログから再び戻るかもしれません。
ただし、動画がアップできるようになれば・・(ペパポさ〜ん!)

アメーバの諸々のサービスが個人的に不要なものばかり。
アメンバー申請、読者登録など一切排除させていただいています。
ご了承ください

今後ともよろしくお願いいたします♪

2012.2.6 白倉律子

  • 2012.02.06 Monday
  • 06:02

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ブログは引越しましたが・・・

以下のURLに移転していますが、

みなさん、もしや、わかりにくかったでしょうか^^;

→「白倉律子ritsuko.shirakura.com」※※※

アメーバブログに移転しました。

でも、アメブロって、自分も使っていないと、
疎外感を感じる面、ありますね^^;

ピグとかランキングとか、興味は全くありません。
読者登録、のようなアメブロの特徴も、実は自分には煩わしくて^^;
なにせ、大雑把な性格で、マメなこと苦手で^^;
だから、このJUGEMも気に入ってるんですが。。。

ただ、動画がアップできる点(いつするかわからんが^^;)
それと、規模的な安定感みたいなもので
けっきょく、アメブロに落ち着いてみましたが、
もしかしたら、今後も変えるかもな〜^^;

JUGEM(paperboy&co)が動画アップできるようにしてくれればいいのにな〜

コメント欄は、正直、開設しておこうか閉じようか考え中。

月に一度だけ開設して、まとめてお返事する、みたいなことでもいいかな〜

いつも楽しみにしてくださる方は、どちらがいいと思われますか?^^


しつこく移転先URLを以下に

「白倉律子ritsuko.shirakura.com」※※※


昨夜、更新しています。
タイトルは「88年生まれの男子との会話@大学院」です^^
  • 2011.12.28 Wednesday
  • 11:08

private

ブログ移転のおしらせ

ブログを楽しみにしてくださる方が多いことを、
休止してからの各方面からいただく声で実感いたしました。

急な休止をお許しください。
こんなに長引く予定ではなかったのです^^;

拙い内容のブログを愛読してくださる皆さん、
本当に有難うございます。

すぐにリニューアルしようと思っていたのですが、
いろいろありすぎました(苦笑)

近況。
大学院は、
苦手な科目が佳境に入った頃、
仕事で欠席してしまい、それからが大変。
一日でも休むとついていけない内容で、案の定・・・

冬休みの間に猛勉強して追いつくぞ!と思いきや、
冬休みにはいる前に、

母が骨折!

いま、毎日、横浜の実家に行くという日課が加わり、
さらにしっちゃかめっちゃかで、
クリスマスとか師走とか、全く関係ありません(笑)



そんな中、気分も一新、イブの夜に、ブログ移転のお知らせです。

以下に移行いたしますので、

今後とも、息抜きにでも遊びにいらしてください。

お引越し先→※※※
  • 2011.12.24 Saturday
  • 23:10

friend

友の出産

親友が第二子を出産。

私にとって最高の理解者である彼女の
第一子に続き、二度目の出産という大事業は、
なんにも手伝えないのだけれど、感慨ひとしおなのです。

人生を全力で疾走してきた彼女。
その疾走ぶりが、たまげるほど、たくましい。
そばにいながら「え?そんな急な展開?!」と驚くことも多いけど
そのたびに正直に悩む姿も人間らしくて、
芯はどっしり信じる心で支えられ、
明るく強く乗り越えている人。
神の御心に適った答えを問いながら。

今度の赤ちゃんは、全力疾走タイプの彼女にとって、
また違う何かを教えてくれているそうです。
なにしろ、予定日からだいぶ待たされていましたから^^

待たされてきた予定日から今日までのあいだ、
私は彼女とふだんと変わらないフツーのメールをしあっていました。

私の誰にも言えない悩みをぶつけたりして、
送信する前に、ふと
(出産間近の彼女にこんなメールするなんて、私ったらどんな友達だよ!)
と思いながらも^^;いつ生まれるかわからない彼女から励まされたりして(笑)

あとで、ドラマSATC(SEX AND THE CITY)にも
似たようなシーンがあったな〜、なんて思い出したり。
(ミランダの出産のときのキャリーの状況や心境)

新しい命に、いつ会いに行こうかな。
いまから楽しみなのです。

おめでとう、真理ちゃん♪




  • 2011.12.10 Saturday
  • 22:34

private

手帳談義

ここ数年、あれこれ様々なスケジュール帳を試してきた私。

「ほぼ日手帳」に、「超手帳」、「熊谷手帳」に「常勝手帳」などなど・・
他に、「Googleカレンダー」を組み合わせたりもしていました。

今年は、なんといっても、大学院生活が始まり、
「講義の時間割」と「仕事の予定」の二本柱が中心となっているので、
手帳の使い方が少し変わりました。

春までは「常勝手帳」というものを使っていたのですが、
春以降、大学からもらった早稲田カラー(エンジ色)の手帳を使用。
時間割が書けるページがあるのと、バーティカルタイプなところがお気に入り。

でも、もっとシンプルで実用的で自分に合ったものが欲しい、
それは一体どんな手帳で、どんな使い方をすれば、
時間の達人になれるか?を、訊きに、銀座へ。。。

 


手帳やPCなどのツールの”達人”である、出身放送局の先輩に
いろいろ手帳術を伝授いただきました。

写真はそのときの様子。

で、結局、来年はどんな手帳にするか?



もう少し検討します^^;

 グッチ銀座のカフェにて。
  • 2011.12.09 Friday
  • 03:07

job

震災&デフレ不況の影響?(改訂)




(以下は最初に書いたものを書き直した内容)

大学院生活との両立が難しいと判断して、
前期はかなり減らしていた披露宴の司会仕事。

最近は、毎週のように幸せのお手伝いをさせていただいています。

ここ十年間、結婚事情にも変化があり、
世相を反映している、と実感することも。
都心の事情ばかり見ているので一概には言えませんが。

私を指名してくださるカップルに一定の傾向性があるかもしれないし、
私の中にある先入観のようなものがバイアスになっているかもしれませんので
あくまでも「印象だけ」で書くことを許してください。



何年か前は「30代半ば〜後半にかけての結婚」が多かったと思いますが、
今年は、「比較的若いカップルの結婚」の割合が増えた気がします。
ちなみにここ数ヶ月は20代半ば〜後半同士の結婚が圧倒的に多いです。
(ひところと比べて、若い、とあえて表現します)

この現象は何を物語っているかというと、「女性の結婚観」の変化。
そして、その背景に「デフレ不況」の影響を感じます。

最近、私は20代の女性と付き合いが多いのですが、
30歳になるまで結婚したい、という声が、なんと多いこと。
話していて勝手に推測しているだけですが、
将来へのそこはかとない不安を感じ、安定を企業に求めることは非現実的で、
早めに家庭という安定した拠点を得たいという気持ちを、見て取っています。
「失われた20年」のツケは、将来への希望をも失わせている、と。。。
ちなみに、女性が男性に結婚を迫るパターンが増えてきました^^;

さて、3.11直後は自粛ムードなどと言われましたが、
結婚市場では、震災直後から約一ヶ月でそんな自粛ムードは消えました。
早い人は約一年前から披露宴会場を決めているので、
決めたものを中止するという判断までする人はいません。

震災後の自粛ムードが影響しているなら、
ましてやデフレ不況なら、
披露宴も盛大には行なわないのでは?と思いきや、
企業にお勤めの方などは
お世話になっている方々にちゃんとお披露目したい、
という考えで、そこは震災前も後も変わらない印象です。

よく言われる震災の影響のもう一つの側面「家族の絆の再認識」については、
5~10年付き合った末に結婚を決めたカップルも、
ここ数ヶ月で何組かありましたので、やはり反映されているかもしれません。


いずれにしても、披露宴はみんなの祝福と二人の感謝が融け合う、
本当に素敵な素敵な時間です☆彡



  • 2011.12.05 Monday
  • 05:48

thought

伝える


 (或る礼拝施設の壁にいた天使)


あっという間に師走に突入。
東京は、遅めの紅葉で色づいた街路樹に冷たい雨があたり、
寒々とした空気の中で、地面に落ち葉がハラハラ。

私は、職業病のように、常に、
何かを伝えることの意味、本当に伝わる方法を、考えています。

伝えたい内容が、いくら正論でも、
一方的に力業(ちからわざ)でねじ伏せるように吠えたのでは、
伝わるどころか、カルト視され、引かれてしまいます。
これが私が常日頃から気をつけている、独善的態度です。

ちなみに私の仕事の一つでもある、司会や進行役というのは、
目立つように見えても、仕事の本質は「黒子」。
(目立ちたくてこの仕事をしたらおそらく総スカン空気を生み自滅する)

いちばん「大事」なもの&人&内容などを”上手に”見せてさしあげること、
又、それらとオーディエンスをつなぎ、
オーディエンスの反応を見ながら、
番組が目標とする着地点まで運ぶことが要請されます。

それには冷静客観の目が必要。
なかなか難しいので出来不出来は別として、意識が大事。
中でも面白いのは、進めながら、「捨てる」作業をすることです。
捨てる作業(判断)は、訓練すれば出来るようになりますが、
欲張って、用意したものを詰め込もうとすると、伝わりません。
そこを捨てながら、あくまでもオーディエンス目線に立とうとすること。

いま改めて気を引き締めてそれらを思い出しながら仕事していきたいと思っています。











  • 2011.12.03 Saturday
  • 23:20