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  • 2014.02.16 Sunday
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「天使のモーニングコール」

お祝いのお花ありがとうございます

  

「天使のモーニングコール」放送20周年に寄せて
番組の初期からずっと支えてきてくださった方々からの
お祝いのお花が届きました☆彡

本当にありがとうございます。
お花に込められたお気持ちを大切に受け止めて、
さらに世界中の人が幸せになる方法を会得できるような番組を
創っていきたいと思います。



書籍にして800冊、
法門の広さと教えの高みを理解しながらも、

なんにも知らない人々へ、
宗教への偏見がまだはびこる社会へ、

毎回どこかに照準を合わせて、
「わかりやすく」伝える・・・

これが、実は、いかに大変な技量を必要とするか、
現実的な問題がカベとなる中で、いかにしなやかに創作するか、
クリエイティブな仕事をしている方ならご理解いただけると思いますが、
その秘儀の部分をわからなくして見せる、というのもまた醍醐味でございます^^

聞く人によっては、
「ただ、単に、仏法真理を切り取って放送しているだけ」と思えるかもしれませんが、
そんな単純で表層的な仕事は、プロの仕事とはいえないと自覚しています。

苦労しているのだよ、などとアピールするつもりは全くありませんが、
この番組も成人式を迎え、新たな局面を迎えていることを感じる時期。

まずは日本中の人に、それから世界中の人に、真理の光を届けるために、
しなくてはならないことが、まだまだたくさんありそうです。

感謝と誓いをこめて



スタッフ一同





  • 2011.10.14 Friday
  • 11:15

「天使のモーニングコール」

番組の成人式

1991年10月6日
「天使のモーニングコール」は誕生しました。

初代パーソナリティは、女優芦川よしみさん。
二代目は、元日本テレビ「プラス1」キャスター田中順子(旧姓:桜田)さん。
私が順子さんからバトンを受けたのが、2000年4月。

番組放送開始から二十年。成人式ですね^^

今週の「天使のモーニングコール」は、
二十周年を記念して「夢」をテーマにお送りします。

番組内で募集した「あなたの夢」をお寄せくださった皆さん、
ご協力本当にありがとうございました♪
みなさんの「夢」、スタッフとしっかり共有させていただいています(^^)

すでに土曜の朝に放送が済んだ地域もありますが、
日曜朝に放送されている地域の皆さん、
おめざめのお供に、ぜひお聞きになって元気になってください。
地域別放送時間

今回の放送で私がとっても気に入っている箇所をほんの少し、以下に抜粋します。


人類には幾世紀にもわたる夢がある。
それはロマンに満ちたユートピア建設の夢である。

科学もその一端として発したのである。
思想、哲学、宗教も、
ユートピア建設への夢一輪として現れたものなのである。

しかも、科学の夢も、思想の夢も、
哲学の夢も、宗教の夢も、
それぞれ、数多くの人々の夢によって成り立っているのである。

人一人の夢一輪が集まって、
小さなユートピアへの夢一輪を花咲かせているのである。


  • 2011.10.08 Saturday
  • 18:23

private

Apple婚

大学院関係者とのコミュニケーションツールにもしたくて
他にも諸事情あって
6月から極々プライベイトでtwiitterをまた始めているのですが

きのうは、Appleの創業者スティーヴ・ジョブズ氏が亡くなったことで
タイムラインは追悼のtweetがたくさん並んでいました。

私もスティーヴ・ジョブズ氏の死は、とても寂しいです。
すい臓がんを患ってからどんどんやせ細り、
iPad2やAirのように、ジョブズのカラダも薄くなってしまった・・・と感じていたほど。

昨日は、いつか買って途中まで読んだ本を書棚から引っ張り出して
行き帰りの電車で再び読んでいました。

その本には、スティーヴ・ジョブズがいかに「非情」で悪魔のような人間か、
ということが「愛情」をこめて書かれていました^^;

とにかくまだまだ世界をワクワクさせてほしかった・・・
56歳は・・・早すぎます。。。
(私の父もジョブズと同じすい臓がんで58歳で亡くなっている。関係ないけど)



私のPCデビューはiMacでした。
もう見た目重視、一目惚れ。

やがて、このiMacがきっかけで、結婚しました(経過説明、省きすぎ!笑)

仕事で以前からMacユーザーの夫、
PCデビューがiMacの私、
ふたりが直接話すのではなく、メールでやりとりするなかで
お互いを知りあっていき、
ほどなくして直接ちゃんとした会話をしたときに
私のほうが「ビビビ」と来たのでした。

その後も、私たちの家には「かじられたリンゴ」マーク製品が増えています・・

このブログも私の3台目のPCであるMacBook Proで書いています。
ケータイはiPhone4、
音楽はipod nanoで聴き、
大学院にはiPad2を持って出かけています。

ジョブズの訃報の前日、
その発表をやはり世界中が注目して話題となった「iPhone4S」、
やっぱり予約しちゃおうかな〜〜〜(笑)



  • 2011.10.07 Friday
  • 06:53

こころ

月経前症候群

苦しんでいる女性が多いという「月経前症候群」。

いきなり口にするのも憚られそうな話題で、ひく方もあると思いますが、
読むことで、少しでも気持ちが楽になる女性がいれば、と思い、記します。

それに、男性も、女性のデリケートな心身について知っておくことは、
場合によっては大切だと思うし。



月経前症候群とは、
生理が来るちょっと前に、カラダだけでなく心の方にもトラブルが出るという症状。
月経3~10日前に現れ、月経が始まると消えてしまいます。

精神の不安定さに悩む人が少なくなく、
子供の世話をしながら涙が流れたり、
夜中に眠れなくなり悶々と悲観的なことを考えたりする人もいるそうです。
ところが、月経が始まるとピタっとおさまるから、忘れてしまい、
ひと月めぐってくるとまた悩み、、、を繰り返す。


で、専門家でもない私が、なぜこれを取り上げたか、というと、
実は、私自身が思春期の頃からずっと悩んできた当事者だから。。
(ふふっ。変なカミングアウトです)

私の場合は、
文字通り情緒不安定になり、ワケもなく落ち込み、軽いウツ状態に。
軽かろうが重かろうが、うつ状態は、大変です。
家族にも見せられない心の中の闇。
「深い洞窟の底に自覚もなく無防備に座り、”軽い絶望と会話”している」
そんな感じでしょうか。
やる気を出そうとしても睡魔が凄まじく、カラダも重くなっているので、
シャキシャキ動けなくなり、そんな自分を情けなく思って、いつのまにか自責の念。

また自分は何もできなかった
だから自分はダメなんだ
自分はいないほうがいい

ダメダメ人間、ダメ人間。

この「ダメダメ人間、ダメにんげん」という言葉を
「歌」にして、家で歌っています(笑)
夫には、「そんな言葉を出したら本当にそうなってしまうぞ」と叱られますが、
歌にでもして自分を茶化さないと、落ち込みは深刻になるばかりで、
これが自分なりの軽減法なんです。

きのうの産経新聞に女医エッセーとして月経前症候群が取り上げられていて、
ああ、私だけじゃないんだな〜 と少しホッとさせられました。

記事には対処法としてピルや漢方薬などが紹介されていました。
ちょっと試してみようかな、と思いました。

ただし、現代医学の観点だけでは限界がある、というのが私の持論。

霊的な視点がないと見落としてしまう点があります。

それは、「子宮は女性が持つ最も霊的な器官」ということ。
チャクラのひとつとも言われています。
きっと、生理前には子宮も、霊的に無防備になり、
女性や母性の特性が繊細に敏感に何かに感応しやすくなっている、
ということなんだと私は解釈しています。

色心不二。心とカラダは一体。
人間の本質は心(魂)。
肉体はこの世を生きるための乗舟。

この基本的な霊的人生観を持ってはいても、
コントロールが難しい肉体部分もあるのです。

いい対処法を私なりに考えてみました。

・月経前症候群だという「自覚」を持つこと
 (知るということはそれだけで闇雲な悩みから抜け出られます
 「自分はいま症候群だから落ち込みやすいので気をつけよう」と思うこと。
  思うだけで防備になります)

・子宮が霊的器官だと知り、周りの負の想念を、受けないようにすること
 (他人の愚痴や嫉妬など受け流す。
  混雑した電車内の人々のエゴなども凄い負のエネルギーですからできれば
  すいている時間を選んで早めの出勤するとか)

・自分の負の想念が出そうになったらプラスの何かで埋めてあげること
 (たとえば:深呼吸→穏やかで光に満ちたイメージの瞑想とか
       人からしてもらったことを振り返り感謝したり。感謝は最高のクスリ。
       美しい音楽をBGMにしてゆったり過ごしたり)

・お薬と併用(お薬って、大事です)

以上こんな感じかな。。

でもね、そんなにうまくいきません(笑)
女性って大変なんです。

できれば、恋人でも伴侶でもそばにいる男性や家族
「月に一度デリケートになっていて自分でコントロールが難しい状態なのだな」と
理解”してあげること、とっても大切だと思います。
かける言葉も選んであげてください。

はい、私がそうしてほしい、ってことッス(爆)
だんなさまは優しいので助かっていますが^^

職場でもそんな症状が出てしまう女性は大変ですね。。。
気の毒ですが、判断力も鈍っているかもしれないし、
できるだけ、上手に手を抜いたり、ランチはいつもよりゆったりとったり、
デスク周りをきれいにしたり、穏やかな気持ちになれるよな絵を飾ったり。。。
なんとか工夫して、乗り切って欲しいものです。一週間で消える症状だから。。

って、もしかしたら自分も職場で症状丸出しかもしれないのに、
カッコつけて、最後は他人ごとみたいに書いてみた(笑)


  • 2011.10.05 Wednesday
  • 07:16

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FMとやま出身のアナウンサーたち

9月ラストのイベントは、
FMとやまの元上司の方が主催してくださったお食事会でした♪

左の男性お二人が、
入社以来、本当にお世話になった 現・東京支社長Kさん&現・営業Oさん。

東京でのキャリアが豊富でFM STATIONのすべてを知り尽くすKさんには、
本当に多くのことをご指導いただきました。

Oさんは、私がパーソナリティを担当する番組のディレクターとして
特に洋楽番組でコンビを組むことが多く(芸人かっ)、
洋楽知識をずいぶん注入していただきましたし、
一緒に番組を創り上げる、という経験をたくさんさせていただきました。




当時、大学を卒業したばかりの、横浜から来た、鼻っ柱の強いお転婆な娘を、
どう扱ったらいいか、
たぶん多くの上司は戸惑っていらしたと思います^^;
でも、現場で何でも食らいつく私に、全力で向き合ってくださったと
心から感謝しています。

そして・・・


女性陣のみなさんは、FMとやまの後輩のみなさん♪
みんな、現在はフリーで活躍しています。
中央が富山を中心にテレビにも出演されている、田島悠紀子さん。
一番右が、沼倉真里子さん、
左端が、菊地信子さん、お二人とも東京で、ナレーターに司会にとご活躍です。
その隣は東京支社のTさん。

私はみなさんとは年代が重なっていないので、
ちゃんとお話するのは、今回が初めてでした。

とにかく、若い人達の活躍ぶりを知って、嬉しい限りです。

ちなみに、新大久保の韓国料理のお店が会場でした。
みんな韓国通で、お店の人と気軽にハングル語で会話したりして、びっくり。

思いがけずこんな機会をいただいて、とても楽しくうれしいひとときでした。

取り急ぎのUP。

  • 2011.10.01 Saturday
  • 09:12

enjoyed

大阪へ




大阪正心館。
大阪は西天満にある、幸福の科学の精舎(教会)へ行ってまいりました。

エントランスは、ご覧のように、吹き抜け&らせん階段がとてもおしゃれで、
こんなに美しい女神(天使?)が迎えてくれます。
思わず、うっとりして写真。





 

「特別セミナー」だなんて、お恥ずかしいですが、
「講師」としてお呼ばれしてきました(笑)

幸福の科学にはたくさんの研修があるのですが、
中でも「シニアプラン21」という、年齢的にはシニア向けの(笑)
週一回、半年から一年という期間おこなう「生涯反省」をメインにした研修があります。

去年これを受けていた私に(年齢的には若いほうだけど^^;)
「気づきや生涯反省の素晴らしさと番組の裏話なども話してください」とのご依頼。

人生の大先輩ばかりが集まる中、生意気にお話してきましたが、
みなさん、優しいまなざしで、うんうんうなずいてくださったり、
へえ〜っと素直に感嘆してくださったり、
私の「ぶっちゃけぶり」に大変驚かれた方が多かったようで(すみません^^;)
でも、最後のほうでお話したエピソードには涙をぬぐっていらっしゃる方もあったり。

本当に皆様の優しさで楽しく自由にお話することができました。
遠方からいらしてくださった方もあり、本当に感謝でいっぱいです。

逆に皆さんに学びたいことばかりですが、
この立場で見えることなど、率直にお話することで、
なにか、わかりあえた気がいたします。





あれ、なんか最近この服ばっかだなあー笑

大阪在住のお世話になっている友人を、突然呼びつけたら来てくれました(^^)
で、コシのあるうどんをごちそうになり、帰ってまいりました。
今日はこのあとスタジオです。

三連休再び☆
みなさん、素敵な時間をお過ごしくださいね。
  • 2011.09.23 Friday
  • 10:17

大学院

大学院日記 11.9.18記





連日、図書館にこもりきり。
資料を求めて「検索」と「コピー」の日々です。

「検索」の過程でも「選択眼」というのが養われる
と教わりました。

本当だ。

途方もないぐらいたくさんの資料が保管されている
図書館のような機関。
検索の段階からすでに、
要領や判断力やスピードなどの「情報処理力」が必要なんですね。

そんなことさえ知らなかった私。
いったい、大学時代、なにをやっていたんでしょう(笑)

慣れない作業で、無駄な動きもかなりしています。
帰宅後はかなり疲労。でも前に進めている実感も少し。

つづけていたら、
「もう老眼か?!」
と思うぐらい視力が低下した感じ・・・^^;
新聞縮刷版が、もう、ヤバイです(爆)

  • 2011.09.18 Sunday
  • 15:12