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  • 2014.02.16 Sunday
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job

15秒の出逢い×20

明日は、「とくダネ!」の他にも、私が出演するテレビがございます(^^)

注)「とくダネ!」は、私が撮影した倒木の写真が出るだけです。(前記事参照)

話を戻して

律子さん、ついに!顔出し?!

いえいえ、声の出演ね^^;
それも「15秒CM」・・・あっという間ですね(^^;)

正確には、放映は、明日30日〜1月1日までの三日間のみ。
時間帯は、いつ流れるかわからない!(><;) 20回は流れるそうです。

以下のテレビ局をご覧になっている方々は、
お耳にかかれると思いますので、よろしくお願いいたします。
(なにが「よろしく」か、わかりませんが^^)

東京メトロポリタンTV(通称 MX)
四国放送
栃木テレビ
以上3局で、新年参拝のテレビコマーシャルにて。

今日のおまけ↓

あのプラタナスの、その後。
・・・切られていました><(12月28日撮影)
  • 2008.12.29 Monday
  • 23:12

job

チェン・シ ディナーショー

11月28日(金)ハイアット・リージェンシー・スカイルームでおこなわれたのは
メゾソプラノ陳 曦(チェン・シ)さんのディナーショー♪でした。

中国・雲南省出身の歌姫。
中国で唯一の警察芸術団に入団し、外国首脳の接待コンサートでソリストを務め、
舞台、映画、テレビなど多数出演、受賞も多数。
92年に来日。桐朋学園大学・音楽学部研究家修了。

伸びやかで透明感があり、且つ、力強さと深みを持った歌声が、
心にぐっと入ってくるのです。届くのです。満たされるのです。

この日は「愛の賛歌」「シューベルトのアヴェマリア」「峠の我が家」
「宵待草」「水色のワルツ」「愛しい父よ(プッチーニ)」などのほか、
中国のカザフ族民謡なども歌われました。

お客様は皆、フレンチを召し上がったあと、耳を傾け目を細め。。。
この豊かなひとときに酔いしれていらっしゃいました。

右から
ピアノ伊坪淑子さん(チャイナドレスはチェンシさんの見立て^^)
ギター園田正史さん
チェン・シさん(虹色のドレスも素敵でしょ)
サックス丹羽剛さん
左端が私(チェンさんから光沢のあるドレスをと言われたけど、ただ真っ黒^^;)

多ジャンル集まってのコラボは、とても遊び心があって素敵でした。

今回は私も数日前の皆さんの「合わせ」からご一緒させていただいたので、
全員とうち解けて、安心して進めました。終始とってもいい雰囲気♪



六年ほど前、担当していた番組のゲストコーナーにお越し頂き、
その時の私のインタビューや聞き出し方を気に入ってくださって、
以来、ご自分のリサイタルなどがあると、司会のご指名をしてくれるチェンさん。
(チラシに司会の名前まで載せることは、ビッグネームじゃない限り、ありません^^;)

アンコールの「ハバネラ」は、何度聴いても最高に心躍ります!
「モスクワ郊外の夕べ」も「追憶」も、会場からブラボーや喝采、感動のため息まで。

来年は中国のコンサートツアー、一緒についていっちゃおうかな〜^^


  • 2008.11.30 Sunday
  • 22:29

job

大きいサンタ小さいサンタ

皇帝のようなサンタクロース
生身の人ではありません 人形です!

昨日、二件目の仕事の現場が、
舞浜にあるディズニーオフィシャルホテルの一つ、ヒルトン東京ベイでした。
毎年、クリスマスシーズンには、「たくさんのサンタ」が並べられます。

帰りに撮りました

エントランスには、上のようなリアルな大きいサンタさんと、
世界各国で言い伝えられている姿のサンタさんがずらり。

このホテルまで行くのに、いつも舞浜からのシャトルバスを利用。
でも、時間が合わない時は、モノレールのようなライナーに乗ります。
駅の中も、車内も、ディズニーづくし。

窓もミッキー♪つり革もミッキー♪

ディズニーランドもディズニーシーも、さすがに三連休、
すごい人、人、人、でしたよ。
(いつもそれを脇目に、ホテルへ一直線です^^;)
☆  
きのうは素晴らしいお天気でしたね。
舞浜の海は、強い光にキラキラ輝いて、又、夕暮れ時の富士山が見事でした。

明けて、今日、だいぶ寒いですか?

私は室内完全防備で、いまも暖房はつけず、こ〜んなブクブクの格好してます^^
重ねて重ねてパーカー着て、さらにダウンベスト
すっぴん寝起き、とろろんお目々で失礼します

三連休最終日ですね〜
風邪にお気をつけて、充実の日にしてください☆

  • 2008.11.24 Monday
  • 11:26

job

ハウスウェディング

  

ハリウッドスタイルのハウスウェディングが行われた田園調布近くの邸宅にて。

玄関で迎えてくれるのはダイナミックなお花と、天使。

ここは、プライベイトでしばしばお邪魔するお宅のゲストハウス。
このたび、オーナーのマダムがウェディングプランナーの勉強をL.A.でなさり、帰国。
西欧の豪華な調度品と手作りのおもてなしに囲まれた祝福の空間でのパーティー。

高砂の場所には、つい先日まで、嫁入り道具の箪笥ならぬ、
ルイ・ヴィトンの大きな大きな、まるで箪笥のようなバッグが置かれていました。


迎賓前のフロアの様子です。
           奥が高砂。

           ウェディングケーキならぬバウムクーヘンが。。

               

いつまでもお幸せに★
Kenichi&Mayuko
11.22(いい夫婦の日)

  • 2008.11.22 Saturday
  • 23:37

job

感動のうちに

 私の朝は、祈りから始まります。
私の一日は、反省と感謝で、締めくくられます。

おはようございます。
今朝は5時前に天使達に起こされました(^^)
清々しい朝を迎えています(あ、東京のお天気は曇りですが)

いつもその日のうちにすべき仕事を済ませないと寝られないのですが
昨夜に限っては、22時におふとんに吸いついて爆睡しました。。。
だから、早起きして「昨日のto do」を済ませなさい、って。
ほっ。終わった。午後からまた大好きな仕事で〜す。

その前に皆様にご報告しなくちゃですね。

「天使のモーニングコール」公開録音@HAPPY SCIENCE SIBUYA
ゲスト:宮本延春(まさはる)さん

なんだってこんなに降るんだ?!な雨の中(笑)、
たくさんの方にお集まりいただき、濃厚なお話を伺い、無事、終了いたしました。

ね、宮本先生、キラッキラ☆に輝いてません?
放送前なので、内容はお披露目できませんが、雰囲気だけでも。。

あとで皆さんに言われました。
「感動しました」「素晴らしい方ですね」「言葉の力がすごいですね」
ほんとに。。。

最後に、いらっしゃった方々が列をつくって、宮本先生のご著書を持って
サインをしていただいていました。「握手」つきで! ダブル贅沢(^^)

小さなお子さんを持つお母様方もたくさんいらっしゃり、
宮本先生とみんなで写真を撮る光景も微笑ましかったな〜 
(小さいのに、みんなしっかりカメラ目線でポーズがとれるの。可愛い!)
みなさん、よかったですね〜 

ブログにコメント下さったり、メールを下さる方々にも
会場で声をかけていただき、感動の初対面(^^)、嬉しゅうございました。
ありがとうございます。

イベント運営面、又、本編でもプロとしては強烈に反省したい点など
多々あったのですが、
宮本先生&皆様への感謝の気持ちでいっぱいです。

きのうの様子は11月第二週(8&9日)に放送されます。



☆ ☆ 今週の「天使のモーニングコール」☆  ☆
〜「反省の習慣を身に付けよう」〜

ほんとうの反省とは?
反省がなぜ大切か?
反省がもたらす未来への種子

↑この収録後から、毎晩の反省をはじめたら、
(以前から、毎日ではないけれど、やっていたのですが、毎日することにしたのだ)
そうしたら、一日で、生活に明らかに、違いが出ました。
おそるべき「反省」の威力!

全国33局ネットで放送中♪

☆  ☆  ☆

10月最後の週末、みなさんにとって、キラキラ☆な時間となりますように〜

  • 2008.10.25 Saturday
  • 08:06

job

「夫育て 魔法のルール」著者 舛田麗さん

先週、「「夫育て」魔法のルール」(主婦の友社) 著者、
舛田 麗(ますだれい)さんにインタビューさせていただきました。

舛田麗さんは、あの「そうじ力」でお馴染み 舛田光洋さんの奥様です!

今年2月、私は、ご主人の舛田光洋さんにも、お話を伺っていました。
その成功の裏には、大きな使命の自覚と、決してひるまない遂行力 があり、
純粋な舛田さんの人柄には感化力がありました。

その後、まさか奥様が本を出し、その奥様にもお話を伺うことになるとは。
なかなかいらっしゃいませんよね、そんなスゴイご夫婦(^^)

麗さんは著書の中で、
無職、バツイチ、借金あり!」というご主人の以前の姿を明かし、
そんなご主人をどう育て、成功を支えてきたか、妻としての心構えを、
実に赤裸々!に明かしながら、力強く簡潔に、指南してくれています。

詳しくは本をお読みいただくことに譲るとして、、

麗さん、知的で爽やか! 飾らない人柄は、ご主人とおなじ(^^)。

夫に幸せにしてもらう、ではなく「私が夫を幸せにする」という麗さんの言葉に、
最初は読者も「男勝り!」という印象を持つかもしれませんが、
それはあくまでも、女性の持つ「育てる」という要素を、夫を支えることに還元させて
おっしゃっていることなのです。
だからといって、決して、保守的な「女は男性の脇役。だから三歩下がって」という
意識とは違います。
自分の人生の主人公は自分」という立場、或いは自信、が前提にあります。
その上で女性として、”わきまえている”ことがはっきりしていて、
本当に賢い女性って、こういう人のことを言うのだな〜と感じました。

舛田光洋さん麗さんご夫妻と一緒に写真を撮っていただきました(^^)


☆  ☆  ☆  ☆  ☆
現代の女性は、生き方としての選択肢が増えました。
つまり、自己実現のチャンスがたくさんあるということ。
それに伴って、悩みも多く生まれているようにみえます。

職場でも家庭でも、自我が強ければ、男性と競争気分になり、
どこかでひずみを生むと思うのです。
なんでもかんでも男女平等を叫ぶのは、不自然なことだと思います。
人間はチャンスにおいて平等なのであって、性差、個性の差は受け入れるべきだ、と。

書店に行くと、あるインディペンデントな女性が書いた書籍が何冊も山積みになり
私もすべてを買って読みましたが、仕事のスキルアップのために役立つことも
いっぱいありながら、、、私の深いところでは受け入れられないものがあります。
それはたぶん、その女性が持つ「合理性を追求するあまり失われた何か」なのです。
その女性は、夫(パートナー)になる男性を選ぶ際の条件も並べていましたが、
その時点で、何かが違う、と感じます。
ほんとうにインディペンデントな女性は、愛が前提にあった上で、相手の男性が
たとえ現在まだ発展途上であっても、強みを見抜き、大成功させてしまう度量がある
のでは??と、麗さんの著書を読んでから、感じました。

神様が男性と女性をつくって性を分けたことにも理由があるはず。
相手の男性のステイタスとか、自身の持つお金や地位でも代えられない、
女性ならではの幸福のあり方、
その一つが麗さんの考え方にあるような気がします。

私自身、まだまだ、自分が女性としてどう生きるのが最も輝けるのか、模索中。
きのうも番組会議で話題にのぼったテーマではありましたが、答えは一つではないし。
☆  ☆  ☆  ☆  ☆

麗さんの「夫育ては、実は妻育て」という言葉が魅力的でした。

「夫育て 魔法のルール」(主婦の友社)

そうじ力研究会HP
  • 2008.08.27 Wednesday
  • 08:32

job

日本と中国の大学生と出逢って・・・

飯田橋駅から。

今日は、お仕事というより、楽しませてもらっちゃった♪ ご報告です。

日中学生交流団体「free bird」。←様々な大学の学生達が運営しています。
この夏、日本に来た中国人学生と中国に関心のある日本人学生たちが共同生活、
互いに得た体験や情報を発表する、というイベントを企画。
きょう、法政大学のホールを会場に開催されました。
(司会のお手伝いでした)

ステージにプロジェクターを設けて、4つのグループがそれぞれに発表。
王子製紙(今回の協賛企業)や、サントリーの工場、
清水寺や妙心寺、NHKスタジオパークなどを見学して得た情報を発表していました。
プレゼン形式で発表するグループもあれば、観客参加型のクイズをするグループも。

最後のプログラムは、全員(お客さんも含めて。何人かごとに分かれて)
「日中友好の新聞記事を作成」して、回収した記事からピックアップした5つの記事を
司会がニュース調?に読んで紹介する、というのも。。


「元・女子大生」の私も、現役のみなさんに混じって終了後に。。
(溶け込んでますかあ??おばさん、浮いちゃってる??^^;)

大学生たちに、、ほんと、感心しました。
イベント運営のために協賛してくれる企業をさがしに、営業に奔走し、
学生相手にあまり信用してくれない大人達を相手に、企画の意図を説得、
ミュージシャンのライブや、中国武術の演舞も取り入れ、楽しめる工夫も。

たくさんの学生スタッフが、何から何まで自分たちで手作りで運営していましたが、
下手なおとなが企画し「船頭多くして〜」になりがちなイベントに比べて、
ずっとしっかりしていたんじゃないかな、と思います。
責任者を一人ちゃんと決めて進めたり、それを積極的にサポートするスタッフがいて
足りないところを補い合って、そして礼儀正しくて、とっても好感が持てました^^

ライブをしたのは、
NHK「中国語会話」にレギュラー出演されている、李浩(リーハオ)さん。
四川大地震復興のために、RAINBOW PROJECT を発足し、チャリティイベントにも
積極的に参加している、日中の架け橋的な存在です。
李浩さんのブログ


RAINBOWのTシャツのカッコイイ男性が、李浩さん。
終了後、私をはじめ^^;大勢の写真リクエストに、気持ちよく応じて下さいました。

写真のチャンスを逃しちゃったのですが、
アクション俳優・吉田晃平さんの「中国武術」演舞も、すごかったんです。
(映画「刀狩るもの」に出演)

北京オリンピックも盛り上がり、アスリート達からたくさん感動をもらっています。
中国が、とても近く感じている今年の夏。

会場からの質問タイムでは、ある女性(50代かな)から、こんな質問も。
反日感情が強い中国の人が、なぜ、日本に留学するの?家族や周囲の反応は?

学生達は、互いの歴史認識の違いや精神文化の違いを、きっと肌で感じています。
中国側の報道、日本の報道、それぞれに対して、「ステレオタイプの報道に
惑わされたくない
」と答えていた日本の学生がいたのが、印象的です。

個人的には、中国の歴史教育や反日教育には思うところ大あり、ですが、
こうして個人個人と触れあうと、そうした国策に問題があるのであって、
みんな心で通じ合える人達です。
学生は、変な先入観も偏見もなく、互いの未来を建設的に考えていました。

素晴らしい体験をさせてくれた学生のみなさんに心から感謝です。
特に、先月の四川大地震チャリティコンサートで知り合って、司会を依頼してくれた
駒澤大学の青木くん、声を掛けて下さり、ありがとう♪

みんなの将来が、ほんとうに楽しみです♪







  • 2008.08.10 Sunday
  • 22:23