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w closet×JUGEM

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  • 2014.02.16 Sunday
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C-C-BのCD♪??

いま、目の前に、大学卒業証明書と成績証明書がある。
・・・惨憺たる成績。5年かけて卒業した割には

当時、「ロマンティックがとまらない」がヒットしたC-C-Bというバンドがあった。
Aが全くない成績表を見せ合って「C-C-BのCD♪」って冗談で言ってたっけ。
(少しぐらいは、ありますよ〜^^)

☆    ☆
ワケあって、これらの書類をもらいに母校へ。
教務部教務課に、当時同じ体育会で活動していた同期の友人を発見。
彼は卒業後、大学に就職。あの頃と変わらず人柄のいい笑顔で嬉しくなりました。
(「すっかりギョーカイの人って感じだね」と言われましたが、ねえ、どこが???)

昔のままの江古田駅。西武池袋線です。
個人で営んでいたお店がチェーン店になっていたり、
新しいお店がどんどん増えて、すっかり変わってしまっていたのですが、
当時のまま残っているお店を次々発見しては、撮りまくりました^^;
江古田は、人口に対して喫茶店とパチンコ屋の数が日本一多い街だったんですよ。

 
ここはやたらに量が多くて安い”パーラーTOKI” (パーラー、って^^;)
サンプルのフォークとスプーンが宙に浮いてます。これもあのときのまんま。
値段は、580円! 安っ!!!
納会だの、新歓コンパだの卒業コンパだのetc.で
これらのお店でいっぱい飲みました。いっぱい騒ぎました。いっぱい怒られました。
江古田の街といえば、こんなお店の想い出くらいしか・・(そんな言い方、失礼ね) 

☆       ☆
さて、大学構内を歩いてみると、、、
これまた、私が通っていた頃にはなかった建物があちこちに。。。
すご〜い。こんなに立派になっちゃって。。。って興奮しながら撮った写真の数々。
 



母校のいちばんの特徴は、実は、武蔵野の面影残る自然。
ここは変わっていませんでした。ご覧のとおり。


恋愛とクラブとバイトに明け暮れた・・

いまでも、体育会出身には見られない

おととし久々に会った同じクラスだった女友達に
「私たちはいつもサークル仲間とつるんでいたけど、
 りっちゃんって、一人でいる姿がかっこよかった」と言われた

ちがうの〜
彼氏に会いたくてクラブ以外の日はさっさと帰っていただけ〜


なんだか、やっぱり全然勉強していなかった・・・あったま悪そう〜
ってことが伺える今日のブログ。。。。


ええい、取り繕ったってしょうがない!公開しちゃえ !

  • 2009.01.07 Wednesday
  • 22:40

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仕事納め

12月28日 今年最後の日曜。午後7時の渋谷です。
スクランブル交差点マークシティ側に今年誕生した、ロクシタンの2階カフェから。


不景気??
マスコミがこぞって「不景気」「不況」と、悲観をあおりますが、
活気の消えない街のパワーに(無秩序だけど^^;)
「希望」を見いだす心の強さ、ほしいものです。


私は、今日が仕事納めでした。
昨日から、義母が滞在。
でも昨日はいきなり、嫁の私が、忘年会で不在。
深夜近くに帰宅した嫁に「律子さ〜ん、またお世話かけま〜す」って
にっこり迎えてくれたおかあさん、やっぱり好きです^^

ところで、年賀状、手を付けていません><;



  • 2008.12.28 Sunday
  • 22:37

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アンドリュー・ワイエス

 「クリスティーナの世界」

TVドラマ「あしたの喜多善男」(主演:小日向文世)で印象的に使われた一枚。

私は、MOMA=ニューヨーク近代美術館で、この作品と初めて出逢いました。
この絵の前に立ち、「静寂」と「風」を感じ、女性の姿をどう捉えるか戸惑いました。
ちなみに上の写真はMOMAにて。今回の展覧会には本作品は来ていませんでした。



渋谷Bunkamuraザ・ミュージアム「アンドリュー・ワイエス展」を観ました。
ワイエスの作品自体の軌跡と、心の軌跡を垣間見ることができたように思います。

中でも心に残ったのが、
自分が部屋のドアを開けた瞬間、誰かいる!と驚いたものの、
それは、鏡に映る自分の姿だった・・・という体験から描いた「幻影」。

差し込む陽の光に自らの白い姿が反射して、一瞬目がくらむ感じが伝わり、
そこにもはや、色はなく、光があるだけ に見えました。
霊的なものさえ感じる、透明なのに凄みのある作品で、素晴らしかったです。
図録をデジカメで撮ったもの。印刷自体、本物とは色味が違うのです。
もっと、もっと、光!白い光!って感じでした。

注)アンドリュー・ワイエス展は、23日で終了しています。

  • 2008.12.27 Saturday
  • 11:51

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M-1グランプリ



日曜夜、帰宅後、夫が録画しておいてくれた「M-1グランプリ」を見ました!
今年は、大晦日ではなかったんですね。ご覧になりました?

漫才の完成度からいくと、「NON STYLE」の優勝は文句なしだったと思います。
個人的には、「ナイツ」の一回目の展開と新鮮さが好きでした。
敗者復活からいきなり一位で決勝進出した「オードリー」も、
実はゆとりがあるところがいいな、と思います。
その点、キングコングは、去年に続き、力みすぎかな〜。
M-1への熱い想いは充分伝わるんですけどねえ〜。
そして、またしても優勝逃した(決勝に残らなかった)「笑い飯」。。。
オードリーの出現で敗退し、吐いた言葉「思ってたのと違う!」は、名言でした。

なんのことかさっぱり〜な方、ごめんなさい。
こうして、たま〜にテレビも見ています。

中でも、友人から薦められて見たNHK教育「魂のコンチェルト」で見た、
ヴァイオリニスト、サラ・チャンが弾くブルッフのヴァイオリン協奏曲は、
と〜っても感動しました♪

写真は、いつもスタイリッシュ&モードな渋谷セルリアンタワー東急ホテルの
ロビーのツリー。このタイプは、まだ他で見かけていません。

rumiko先生のブログで「ヤドリギ」を知らなかったら、
おそらく、まあるい光る球のモチーフが何なのか、わからなかったと思います。

詳細は、rumiko先生のブログ




  • 2008.12.22 Monday
  • 03:03

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天国の調べ

♪♪♪♪♪ ♪♪♪♪♪

HAPPY SCIENCE SIBUYAでおこなわれたミニコンサート♪
フルートは井上さん、ヴァイオリンは真理ちゃん。

「マドリガル」「タイスの瞑想曲」「白鳥」「愛のあいさつ」etc.
奇しくもイギリス&フランスの作曲家の曲ばかりセレクトしていたとか。

二人の奏でる音色には、
月のような穏やかな光と優しさがにじみ出ていて、とっても感動しました。

又、水澤有一さんの曲「風を受ける翼」「トワイス・ボーン」「光る風」もあり、
こうしてフルート&ヴァイオリンの生演奏で聴くと、
改めて、わかりました、「慈悲に満ちた調べ」だと。。。

☆  ☆
「すべての学問、芸術は、神の創りし世界を探究し、理解した次元で表す作業」
私は、そう思っています。
音楽という芸術も、天国の美しさを奏でているのだ・・・
今日は、さらにその思いを強めました。

お二人に感謝☆



  • 2008.12.14 Sunday
  • 22:20

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ミーハーの酔っぱらい

ミーハーその1. 北島康介 編

ほんとうに、好きなんです。。。オリンピック出る前から(←主張^^)


わあい、私の康介〜 康介がいっぱ〜〜い!!!


ポスター、ぜんぶほしい〜〜〜

テレビを全く見ない生活が数ヶ月続いていて、このTVCMも見ていません。

おととい、日比谷線に乗ったら、全車両、この広告で、大興奮。
右を見ても左を見ても、どこを見ても北島康介選手のアップ。

ワインが少しまわって気持ちよくて、
東横線渋谷駅ホームで、帰りがけに撮りました。

☆   ☆   ☆


ミーハーその2.  立花裕人さん編


火曜夜は、事務所の忘年会でした。
私は、司会業だけは事務所に所属。
アナウンサーとしてはフリーランスで仕事しています。

この事務所、クラシック&ジャズなど演奏者を統括する事務所でもあります。
ピアニスト、ヴァイオリニスト、チェリストなどなど、
又、ジャズのミュージシャンの方々も、
とってもハイレベルで、この事務所に入るのは、かなり難しいそうです。
司会者部門ならではの、この他人事な表現^^;

社長をはじめ、スタッフの方々も、所属タレントの皆様も、
本当にいい方々ばかり。
私は、皆さんに守っていただいて、幸せです。


で、お隣のこの男性。ご存じの方も多いかと。。
だって、ほら、
テレビ朝日の「スーパーモーニング」で 、数々の現場取材をし、
レポートする姿を、ご覧になっているのでは?(^^)

立花裕人(たちばなひろと)さんです。
立花さんとは、偶然、「TOKYO-FMつながり」があります。
時期は、かぶっていないのですが、
立花さんは毎朝の生放送「モーニングフリーウェイ」のパーソナリティを、
私は、金曜夜の生番組など、いくつか番組をやはり担当していたので、
ひょんなことで、司会事務所が同じと知り、少なからずご縁を感じていました。

英語も堪能な立花さんに、フォーマルな英語の司会をアドバイスいただいたことも。

私は、立花さんが、テレビのお仕事もフリーランスで取り組んでいらっしゃるので
そのことをとてもリクペストしています。
(難しいことなんですよ。実力とお人柄の賜物だと思います)

んでもって、やはり、嬉しくて、一緒に撮っていただきました〜



  • 2008.12.10 Wednesday
  • 23:46

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TENON LIVE♪

 

久々のライブハウスでした♪
ぎりぎり状態のノドのためにマスクをつけたままの怪しい姿で^^;

以前は、週4日は、こういう所に仕事(取材)で来ていたので、
いまでも、私、実は難聴です><;

マーラーで精妙さを保っていた?私が、今夜はロック♪で、頭振り乱し。。

高田馬場 CLUB PHASEでおこなわれた"TENON LIVE" volume1 。
水澤有一さんが主催する生まれたばかりのレーベル、TENON。
「天の音」を求めて、ここから様々なジャンルのアーティストを輩出しよう、
という主旨でスタート。このライブをもってデビューです。

☆  ☆  ☆
写真は、第二部の様子。

中央のカッコいい人、生沢佑一さん。
「世界中の誰よりきっと」は、多くの方がご存じですよね〜
英語バージョンで歌ってくれたんですよ〜

すごい歌唱力と迫力!

「ちょっとあなた、声帯見せてご覧なさい」と言いたくなるほど(笑)
さすがに厚みがあって、スケールが大きくて、惹きつけられるヴォーカルでした。

世代的には律子さんのツボに超ハマる曲ばかりっ。
特に、ジャーニーの「Open Arms」
フレディ・マーキュリー(Queen)「I was born to love you」
(私の洋楽初めは、何を隠そう、Queen でした♪)
フレディ本人よりうまいんじゃないのか?! ぐらい、スゴイのです。

☆  ☆  ☆
ライブは二部構成。
前後しましたが、一部では、若いアーティスト達が4人、代わるがわる
自分の曲をパフォームするオムニバススタイルでした。

 ayanoちゃん  ういちゃん
どちらも応援しています。(写真はないけど)miznaさん、minoriさんも。
詳細は、霧コンテンツHPで。。

☆  ☆  ☆

一部の若手ライブのあと、二部のおっさん(失礼)いぶし銀ライブ♪だったのです。

すべてをプロデュースしている水澤有一さんは、こちら


「天使のモーニングコール」で流れる、あの天国のような音楽を作っている方が
今夜はロケンローラ〜だよー! 変幻自在?



ラストは全員揃って Play that funky music♪ でした

パワーいっぱいいただきました。
本当に、楽しくって、テンションあがりまくりでした〜

耳鳴り、まだ残ってるけどね^^;

素敵な週末を!






  • 2008.11.22 Saturday
  • 00:39