Calender

S M T W T F S
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
293031    
<< October 2017 >>

Categories

Archives

Recent Entries

Recent Comment

w closet×JUGEM

-

スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

  • 2014.02.16 Sunday
  • -
  • -
  • -
  • -
  • by スポンサードリンク

enjoyed

おひとりさま@恵比寿


6月に入りましたね〜 久々に穏やかな陽射しに恵まれました。
気持ちよかったな〜♪ いかがお過ごしでしたか。
今日は、少し体調もよくなってきたので、ブログも2つアップ(^^)
恵比寿での仕事のあと、少し時間があるとき、しばしば寄るのが、ここ。
Salon de Nina's(サロン・ド・ニナス)。
ここの、ロイヤルアイスミルクティーを口にしたときは、ちょっと感動しました。
アールグレイの香りとミルクたっぷりのコンビネーションが絶妙なのですよ。
最近、ベルガモットの他に、3種、フレーバーが加わりました。

今日は、16時過ぎに仕事が終わり、朝からなにも食べていなかったので
おひとりさまで食事。「季節の野菜とカラスミのパスタ」をオーダーしたら・・・

こんなおしゃれなサンプルが出され、パスタを選択するシステム(^^)
カラスミですから、ノーマルに長細いヤツにしました。なかなかでした。
  • 2008.06.01 Sunday
  • 20:59

enjoyed

宇都宮のぎょうざ

連休あたりから曜日の感覚が正しくありません(^^;)
週末も怒濤のように流れ去り、今夕、昨晩から仕事で行っていた宇都宮から帰宅。

さきほど、おみやげの「みんみんの餃子」を夕飯のおかずにしました。
「正嗣(まさし)」にも寄りたかったけど(^^)
どちらも宇都宮では餃子のおいしいお店として知られています。
タクシーの運転手さん曰く、「東京の餃子のほうがよっぽどうめえ」そうですが、
私は宇都宮に行くときは時間があれば餃子店に立ち寄り、雰囲気も楽しみます。

「みんみん」は支店が複数あり、駅ビルにも入っていて寄りやすいお店です。

「正嗣」は、駅から少し離れているところにありますが、私はこちらが好き。
ここは、白いご飯もなく、ラーメンなどは論外、まさに餃子だけのお店。
水餃子、焼き餃子を選ぶだけなんですよ。
カウンターで黙々とそれだけを食べるというスタイルのファストフード?です。

どちらも、本当に、安い!

・・・仕事で行ったんです、食べに行ったんじゃないんです・・・(^^)


  • 2008.05.11 Sunday
  • 22:53

enjoyed

森林浴

箱根芦ノ湖
取材のために箱根へ。
着いた途端に、日常背負っていたものが、サーッと洗い流されたような気持ちに。
標高777mの場所にあるここは、木々の間から芦ノ湖が見え、思わず深呼吸。
空気まで緑色っ。鳥は歌っているようにさえずり、風が気持ちいい〜
なんなんでしょう?自然の威力ってすごいですね〜
私、何を抱え込んでいたのかしら?と思うほど、からっぽになりました。
箱根での放送は、18&19日の「天使のモーニングコール」でお贈りします。

素晴らしい連休を!
  • 2008.05.02 Friday
  • 13:31

enjoyed

朗読ミュージカル 山崎陽子の世界

・・・バクテリアが、喋っています。それもべらんめえ調で。。
・・・ミトコンドリアは、京おんなのはんなり言葉。
・・・さらには東北弁の”スダ”・・・いえ、”シダ”まで出てきました。
今度は、「細胞」に語らせましたか!

舞台には一台のピアノ。歌と朗読で繰り広げられるその時間、
観客は自らのイメージで映像を描き、泣いたり笑ったり大忙し。
そして心は、あたたかさで満たされます。
平成13年度文化庁芸術祭大賞を受賞した「朗読ミュージカル山崎陽子の世界」。
山崎陽子さんの作品はいつも愛にあふれ、脚本が、音と歌声と言葉によって
立体的になって心に迫り、幸せな余韻を残してくれるのです。
人間の営みの中に光を当て、見る人に元気を与えるものばかりですが、
今回は、生物学者・中村桂子さんの「学者としての視点」が加わった新企画も。

森田克子さんの素晴らしい表現は、今宵も炸裂。
歯切れのいいバクテリアも、色っぽいミトコンドリアも、湿っぽいシダも、
美しいのに不幸な娘も、80歳の琴子さんも。。。どれも本当にそう見えてくる。
もう一人の出演者は、大野惠美さんという方。繊細で透明な声が素敵でした。

今夜、番組スタッフや友人、計5人で一緒に観劇したのですが、
男性も女性も、「ホントにとってもよかった〜」「泣いたし」などの感想。
帰り際、別の知人夫婦に遭遇。月曜にNHKラジオで舞台のことを知り、
すぐに申し込んでいらしたとか。「なんで律ちゃん、ここにいるの!」と
言われた私も「そっちこそ、なぜ!」と、盛り上がりました。
「私、森田克子さんの生徒なんです」と、なんだか誇らしげに説明していました。
(去年12月より、その自由自在の表現力を目標に、ボイストレーニングを 
 指導していただいています)

素晴らしい芸術に触れ、感動をいただき、また明日から、私も多くの人の心に
愛をいっぱい届けられる仕事をしたいと思います。

みなさんも素敵な週末を!
  • 2008.04.26 Saturday
  • 00:47